早漏克服方法序説

早漏を治す仮説を立て、検証を重ね、理論として構築するサイトです。
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賢者は語る。
あかひげ薬局 の早漏についてのページを見ていると、ぼっ起が不十分なために、チン子が感じやすくなりすぎて、早漏になってしまうということが書いてあった。これは、わたしにはない知識であった。というのも勃起が不十分という感覚の経験がこれまではなかったからだ。しかし最近は、エイジングには逆らえず、そのようなことも理解できるようになった…

つまりチン子をびんびんに立たせると、感覚が鈍り、早漏を遅らせることができるというものであった。すなわち、普段のぼっ起状態よりも2倍硬くしてやれば、持続時間も2倍に増えるという理論だ。

2倍は無理でも、2割り増しぐらいはいけるかもしれない。そういうわけで、あかひげの賢者は、早漏で悩む人々も、精力剤を使えと語る。確かに硬く立てば立つほど、持ちはいいような気がしてきた…これは、盲点であった。

と、この道にもまだまだ知らないことがあるなと感じて、このサイトもときどき更新していくことにしました。だいぶ書いていないこともあったというのもありますが。


日本人がどんどん減っていく・・・
どうやら
性的関心を高めて、日本人を増やさないといけないようです。
あと10年もすると、いかに性的関心を高めるかなんて
いうことが、テレビや雑誌のメイン特集になりそうです。
「子どもの作り方」なんていうマニュアル本も売れるでしょう。

このサイトは早漏を防止するエクササイズを紹介する
サイトですが、どうやら性を鍛える内容を強化しなくては
いけないようです。

高齢者1人の年金支える現役、初めて3人割る

高齢者1人の公的年金を何人の現役世代で支えているかを示す「年金扶養比率」が2004年度に、厚生年金と国民年金でともに初めて「3人」を下回ったことが、厚生労働省がまとめた公的年金財政状況報告でわかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070116-00000207-yom-pol
早漏民間療法:新説48手
さて、このサイトの更新も久しぶりですが、
わたしもすっかり早漏克服エクササイズは
ご無沙汰でした。

まあ、こういうのも意識しなくなると
不思議なもので、枯れるというか
テストロンも減少し性欲も少なくなるものです。
生涯現役男を目指すためには、やはり
性を追求する意識を忘れてはいけません。

さて、この新説48手は、わたしが考えた
オリジナル早漏防止技法ですが、
文字通り、次々と体位を変えて(48手!)
そのせわしなさのために
射せいもする時間もないというテクニックです。

48手を暗記して、間違えずに次々とまぐわるわけですから
もうこれは、スポーツです。フィギュアです。採点も欲しいところです。
ひとつの体位で、3〜5ストロークしていただければ
早漏くんでも大丈夫ではないでしょうか。
女の方に理解が得られるかどうかが問題点ですが。

これは、いいことを考えたわいと喜んでいると、
インドのカーマ・スートラでも
同じようなことが考えられているようでした。
理論的には、体位を次々と変えることでチン子に
感覚が集中しすぎないようにするためです。


48手をご存知ない方は、こちら↓
http://www.v-miura.net/48/48kouza.htm


早漏克服EX:ディスプログラミング2(ポリネシアンメソッド1)
早漏克服ディスプログラミングは
セックすの目的を射せいから
ピストン運動に変えるというものです。

ピストンが目的なわけですから
脳ができるだけ早く目的を達成しようという
早漏指令は、弱まるはずです。

ただ、このディスプログラミングが難しいのは、
日々のオナにーが、射せいを目的とする
脳内反応を強化するエクササイズに
なってしまったということです。

性しょう動が、長年かけて、射せいと
直結してしまったということですね。
まあ、生物学的には正しいんではないでしょうか。
セックすを楽しむのは人間くらいですよね。

ポリネシアン・セックすという技法があり、
これは、挿にゅうしたまま、ピストンせずに
ずっといれぱなしにすると
男女ともに興奮度曲線が一致し、
ともにエクスタシーに達するというもので、
究極のピストンとは対極にあります。
早漏克服のもうひとつの道として
このポリネシアンを極めるというのもあります。

このポリネシアン・セックすですが、
その訓練法にユニークな点があるので
それを考察してみましょう。


早漏克服EX:ディスプログラミング1(脳内目的を変える)
さて、早漏克服理論もたまにはやらねばということで、
少し本質的なことも考察してみましょう。

あなたのセックすの目的は何ですか?

性欲の動機といってもいいでしょうか。
明らかに射せいですよね。
発射による脳内快感が目的です。

学校や会社や家で、くちすっぱく言われている
ように、目的達成は、早ければ早いどいいですよね。
だから、早漏は、本来、合目的なのです。
つまり、射せいが目的である限り、
けっして早漏は、脳内反応としては間違っていないのです。
遺伝子プログラム的には優勢のはずです。

ただ、セックすが安全にできる環境が整ってからは
フェミニズム的、快楽的、文化的に劣勢なようですから
そうもいってられません。

単刀直入に言うと、
この射せいという目的を変えれば、
脳内の反応は、変わるのではないでしょうか。

これが、このサイトのひとつの仮説です。


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